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終わっちゃいました。。。

K-CUBIC PRESENTS『ロックな会』

先日、こちらでも告知させていただきました『ロックな会』が9月16日(日)に本番を迎えました。
そりゃぁもう、熱かったですよ~夏の残暑に負けず劣らず。。。
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オープニングを飾ったのはAZさんご推薦のバンド、SWEDENSです。
若い3人編成のバンド、爽やかに幕を開けました!


続きまして、ワイバーングルーヴィe0118827_23501237.jpg
伝説のバンドBOφWYのコピーバンドです。
誰もが知っている曲ということもあり、一気に盛り上がっていきました。
BOφWYの大ファンだというK-CUBICメンバーもノリノリで照明操作していましたよ。


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OTTERS DAUGHTER
 こちらは、vanvanV4さんのご推薦バンド。
 平均年齢が一番若いグループでした。
 客席まで降りてきて、動き回っていたボーカル。若いですねぇ。。。
 最後の曲では会場中のみんなで唄って踊って、楽しい演奏でした。


Pocky'se0118827_23571373.jpg
 こちらもコピーバンド。と言っても、いろんな曲をコピーしてるんですよ。
 葉加瀬太郎の「情熱大陸」は格好良かったです!!
 何といってもギターが格好良かったと思います。


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メランコリー
 重低音のきいた、力強いドラムにビックリしました。格好良かったですよ~
 歌詞をよくよく聴いてみると、ちょっと面白いんです。



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トリを飾ったのは芸術村でもお馴染みのStun Flyerです。
やっぱり”ベテラン”って感じですね。相変わらずステキです。
”オトナ~”な感じがまたまた格好良くて。。。
他の若い出演者の方も鳥肌が立ったと感動しておられました。
そうやって、若いミュージシャンに影響を与えられるバンドってスゴイです!

本番までの準備がものすご~~く大変で、何度投げだそうと思ったことか。。。
いちからイベントを作るのは本当に大変なんだなと、二回目自主企画ながら改めて実感(ToT)
しかーし、大成功だった本番を思うと…やって良かった!!!と思いました。

見に来てくれたお客様に喜んでもらえたこと。
そして、出演者から「また芸術村のLIVEに出たい!」と言ってもらえたこと。

サイコ~じゃないですか(>▽<)ノ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
もちろん、反省点も山ほど、大変だったことも山ほどありますが、これからも頑張っていこうと改めて思いました。

たくさんの出演者の方々、またご協力いただいた地元ライブハウスの方々、相談に乗ってくださったプロスタッフの方々、芸術村のスタッフの方々、ミュージック工房ディレクター、そしてインストラクターの方々…

何よりご来場いただいたお客様ッ!!

沢山の方々のおかげで、
「ロックの楽しさ!」が伝わるアットホームなLIVEができたのではないかッと思っております。

自主企画というのは、どれだけ沢山の方に支えていただいているかというのを感じるイベントでもありますね。本当にありがたいです。沢山の皆様に感謝しつつ…

K-CUBICの皆、お疲れ様でしたーーーーー!!

といって。

実は休むまもなく、年末恒例の「音魂(オトダマ)」の準備に入ります。
今年は、少し趣向を凝らした内容になる予定。(しかし予定は未定。)
こちらも冬の寒さを吹き飛ばすような熱いLIVEにしたいと思います! 乞うご期待!!!

是非、年末はミュージック工房で年越しください!!

また出演者もただ今募集しております。
今回は「ロック」に限らず、どのようなジャンルでも応募可能です。
詳しくはミュージック工房までご連絡下さい。沢山の方のご応募お待ちしております。
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by artvillage | 2007-09-28 00:16 | ミュージック  

アートアンツTシャツ

9月15日(土)に金沢湯涌創作の森にて、アートアンツTシャツを作りました。
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アートアンツのかわいいイラスト入りのTシャツをみんなで着よう!ということで、金沢湯涌創作の森スクリーン工房にて、ディレクター・スタッフ合わせて7名で作りました。
ほとんどの人が初体験で戸惑う面もありましたが、先生の指導のおかげとだんだん仕事にも慣れたため、最後にはそれぞれの分業もできて手早くプリントができるようになりました。
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白バージョン、赤バージョンの二種類ができ、サイズもS~XLまでそろえました。
10月7日の芸術村10周年記念シンポジュウムの日にお披露目となる予定です。みなさん楽しみにしていてください。


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                      アート工房ディレクター 渡辺 秀亮
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by artvillage | 2007-09-25 19:15 | アート  

ディレクターにきく 連載6 ~ ドラマ工房ディレクター 東 修さん ~

ディレクターのみなさんにお話を伺いながら続けてきました連載も今回が最後となりましたラストはドラマ工房の東ディレクターです。開村以来一番長く芸術村に携わっていただいているかもしれません。役者としてはもちろん、子供たちと演劇コミュニケーションなど様々な演劇をとおしての活動をされています。

Q1.ディレクターを引き受けた理由
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平成8年の開村時から芸術村に関わってきました。 その流れの中で、自然にディレクターを引き受けました。 途中病気になってしまい、任期途中でバトンタッチ。病気が治ったあと再度残りの任期分を全うすると言うことで現在に至っていま す。
 
Q2.ディレクターとして、楽しいと思うこと・つらいことは何か

様々な講座や公演を企画運営するのは楽しいです。多くの人に手伝ってもらって事業が進んでいくのは面白いですね。 あまりつらいと思ったことはありません。
 
Q3.自分を漢字1字で表すと。
  
う~ん、思いつかない(>_<)
 
Q4.これからの芸術村について。

若い人が出て来て、今までにない活動が興っていけばよいと思います。来年から暦も一回りします。事業内容や人材がどんどん新しく変わって、時代 の要請にあったものになっていけばと思います。  
 
Q5.これからやりたいこと。

最近は自分がやりたい芝居を創っていないので、来年はやってみたいと思っています。 



ディレクターの東さんも素敵ですが、役者としての 東 修さんもとても魅力的です。
是非一度、演劇人 東 修さんの公演を見にこられてはいかがでしょうか!!!ぜひ、来年は芝居をつくってくださいね。  <取材kado>e0118827_194422.jpg
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by artvillage | 2007-09-23 19:45 | 紹介します  

ディレクターにきく 連載5 ~アート工房ディレクター戸出雅彦さん~

e0118827_1139305.jpg1.ディレクターを引き受けた理由

私は芸術村に来る以前、工芸の人材育成に関わる仕事をしていましたが、その頃から何か「元気」不足を感じていました。芸術村ディレクターの募集は私が前職を退いた後にあり、相当悩んだのですがアートを通して自分の街のことを知ろう、変えよう、良くしよう、面白くしようといったことに関わりたい、何とか元気な街になったらと純粋に思ったことが募の理由です。

2.楽しいこと、ちょっとつらいと思う事

4月からなったばかりで、多くの人のお世話になりながらですが、人見知りの激しい私はちょっと戸惑っています。楽しいと思った事は…。私にとって今の現状は、全てが初めてのことであり、「ちょっとつらい」ことの連続です。この「ちょっとつらい」ことの中でいかに小さな「きもちいい」「楽しい」を見つけるか!「つら、きもちいい」(つらいけど気持ちいい感じ)「つら、楽しい」(つらいけどちょっと楽しい)それが課題です。

3.自分自身を漢字一字であらわすと

性格的には優柔不断。作品制作(私は陶芸家です)についても最初の計画から作りながらどんどん変えて行きます。変わっていく事を楽しんで遊んでいるように思います。ってな訳でですね。

4.これからの芸術村について

市民の皆さんのために…って考えはじめると焦点が大きすぎて何も出来なくなってしまいます。まずは芸術村に関わる人達が楽しく遊べる場「遊び場」になったらいいと思っています。どんな遊び場を皆でつくろうかなぁ?ということでしょうか。

5.これからやりたいと思うこと
e0118827_1142559.jpg先ほど言いましたようにつら、気持ちいいこと」「つら、楽しいことを共に感じ合える仲間を一人でも多くつくることが、アート工房にとって大切なことだと思います。まずはそこから…でしょうか。


ただいま、ギャラリー点にてプレ61in3展に戸出さんの作品展が9月30日(日)まで開催しています!戸出さんの作品は、本人をあらわしてるかのようにやさしくかわいいんですよ。
同じくアート工房ディレクターの渡辺さんの作品も展示されています!皆さんこの機会に是非2人の作品とも出合ってみてください!
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by artvillage | 2007-09-22 11:43 | 紹介します  

ディレクターにきく 連載4 ~アート工房ディレクター渡辺 秀亮さん~

今回はアート工房ディレクターの渡辺さんにお話をうかがいました。
映画と歴史小説には少し自信があるそうです。


e0118827_18442572.jpgQ1) ディレクターを引き受けた理由   

「石川の石を彫ろう」というアートのワークショップの講師や企画展の手伝いなどで数年前から芸術村と関わってきました。作り手という立場とディレクターの仕事はかなり方向性も違うので不安もありましたが、アートに関係あることで自分自身にとっても大いにプラスになる経験ができると思い応募しました。

Q2) ディレクターとして楽しいこと・つらいとか感じることは?    
楽しいことはいろいろな人たちと出会えることとやり遂げた達成感です。きついと思うときは時間が不定期になることですかね。いろいろ仕事が混んでくると大変になるんですよ。
   
Q3) 自分自身を漢字一字であらわすと            



Q4) これからの芸術村について
    
芸術村も開村から10年が経ちました。「市民が主役」の基本理念は変わらないと思いますが、ディレクターやスタッフはもちろんのこと、利用者の皆さんと一緒に成長できる空間になればとおもいます。

Q5) これからやりたいと思うこと 

オープンスタジオとしての機能を充実させていけたらとおもいます。展覧会などをみる機会はあっても、公開制作をみる機会は少ないとおもいます。制作段階をみることができれば、より多くの刺激をうけることもあるのではないかと考えています。


彫刻家の渡辺ディレクターはなんと、ご自身の実家の墓石をデザインし彫ったそう
です。 かなりユニークな墓石だそうですよ。

またなんと、自分自身の血液型を知らないそうです。いつか分かるときがくる!と
思っているそうです。      (取材kado)
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by artvillage | 2007-09-15 18:53 | 紹介します  

ディレクターにきく 連載3 ~ミュージック工房ディレクター工藤 文雄さん~

e0118827_18163994.jpg今回はミュージック工房ディレクターの工藤さんにお話をうかがいました。とても明るくて楽しくてお話のおもしろい方です。
ではさっそく・・・

Q1)ディレクターを引き受けた理由引き受けた・・・というよりは自分から飛び込んできました。少し前のめりで
そしてたっぷりの意気込みをもって芸術村にやってきました。

Q2)ディレクターとして楽しいこと・つらいとか感じることは?
自分の企画したイベント、自分の好きな音楽やワークショップをお客様と一緒に共有できた時はとてもたのしくてうれしく感じる。ラテンの乗り??で能天気なので暮らしの中や仕事につらい気持ちを持ち込むことはないです。(今日より明日はいいことがあるに決まってる と考える)

Q3)自分自身を漢字一字であらわすと
烈 (荒々しい)

Q4)これからの芸術村について
どの分野であれ(プロデュース、演出、舞台技術、演奏者、役者、アーティスト・・・・・)もっと多くの人材が育ってくれればいいですね

Q5)これからやりたいと思うこと舞台づくりや音楽づくりと通して特に次世に何か伝えられればと思っています。


工藤ディレクターは知る人ぞ知るアストルピアソラの大大大ファンです。ピアソラを追いかけアルゼンチンにまでいくピアソラおたく?です。工藤ディレクタープロデュースのピアソラコンサートは最高です。是非一度機会があ
ればご鑑賞ください。   (取材kado)
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by artvillage | 2007-09-15 18:24 | 紹介します  

連載ディレクターにきく 2〜ドラマ工房ディレクター 井口時次郎さん〜 

e0118827_1037525.jpg第2回目はドラマ工房の井口時次郎(愛称  時さん)さんにお話をうかがいました。
ではさっそく・・・

ドラマ工房ディレクター 井口時次郎(いぐちときじろう)  1973.6.7生 O型

Q1) ディレクターを引き受けた理由

今までドラマ工房の活動(ワークショップや公演事業)にはほとんど関わってこなかったので、ディレクターのお話をいただいた時には正直迷いましたが、地元で10年以上芝居をやってきて、いろんな人にお世話になり、いろんな人のおかげでやってこられたことを考えると、そろそろ少しでも恩返ししていかなくてはならないんじゃないかと思い、引き受けしました。

まあ、恩返しできるかどうかはとっても心許ないんですが、とりあえずがんばります。


Q2) 楽しいこと ちょっとつらいと思うこと
楽しいことは、今まであまり話をしなかった方(県内・県外問わず)といろいろ話をさせてもらう機会があることです。地元の演劇人の方でも、ゆっくり話をしてみて自分の中でイメージが変わった方が何人もいらっしゃいます。それはとても刺激的です。ちょっとつらいと思うことは、平日の夜に事業やその打ち合わせがあることが多いので、自分の劇団になかなかいけなくなっていることです。気がついたら自分の劇団がなくなっていたらどうしよう…

Q3) 自分自身を漢字一字であらわすと
「球」
ココロもカラダも丸いので。ココロだけはいつまでも丸くありたいと思っています。
Q4) これからの芸術村について
いつも刺激的でドキドキする場所であり続けてほしいと思います。

たとえば、生まれて初めて「お芝居をやってみよう」と思い立った人ェ、それを実現するための
あれやこれやが揃っている場所であってほしいと思います。
たとえば、今までいろんなお芝居をやってきた人が、今度はこんなことをやってやろう!という
企てがひらめく場所であってほしいと思います。

ここではいつも何かが生まれている、そんな場所であってほしいと思います。
・・・って言うか、そうなるようにがんばります。

Q5) これからやりたいと思うこと

まずは地元の演劇人の輪をつくっていきたいと考えています。

芸術村は何と言っても自主管理・自主運営の施設です。
ということはつまり、「私たちの工房」です。
いろんな人間が知恵を出し合い、お互いに語り、お互いに切磋琢磨しながらいい舞台を
創っていけるような、そんな「場」を創りたいと考えています。

Q6) いままでみた劇で一番気にいっているものは

むずかしいなぁぁぁぁ・・・でも 井上ひさしの「父と暮せば」かな。

ちなみに・・・・・・・
ディレクターになる前と後ではという質問には「激やせ!・・・・してみたい」幸せに感じる瞬間は「奥さんと美食・・・・」と  矛盾している井口ディレクターでした。(取材 Kado)e0118827_10414499.jpg
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by artvillage | 2007-09-13 10:55 | 紹介します  

連載 ディレクターにきく1 ~ミュージック工房ディレクター新谷美樹夫さん~

e0118827_168513.jpg今回はミュージック工房ディレクターの新谷美樹夫さんにお話うかがいました。

Q1) ディレクターを引き受けた理由
   
音響家として仕事上、芸術村に出入りしたり、又主催者側として芸術村を利用していました。ディレクターをしてみないかと声をかけられた時はそんな大役が務まるのだろうかと思いましたが、これまで裏方として自分がしてきた仕事や経験が何か芸術村に貢献できれば、また、貢献できることがあるかもしれないと思ったことが引き受けた大きな理由です。 
自分にとっては大きなチャレンジだと思ってます。


Q2) ディレクターとして楽しい、また、つらいと感じることは?
   
いろんな人(ボランティアスタッフ・出演者・インストラクター・プロスタッフ、そして利用者の方)と関わりながら「ものづくり」ができることを楽しんでいます。予想以上のものができあがった時には非常にうれしく感じます。
ちょっと(?)つらいことは、ディレクターは様々な方とお話する機会が多く、人前で話すことが苦手なタイプのわたしにはうまく伝わらない、伝わっていないなぁと感じた時がつらいです。
Q3) 自分自身を漢字一字であらわすと           

        風

Q4) これからの芸術村について

どの分野であれ(プロデュース、演出、舞台技術、演奏者、役者、アーティスト・・・・)
もっと多くの人材が育ってくれればいいですね!


Q5) これからやりたいと思うこと  

舞台づくりや音楽づくりを通して特に次世に何か伝えられればと思っています。



ちなみに!!!
新谷ディレクターの今までに興奮したミュージックシーンは
アメリカボストンでみた「ピンクフロイド」(伝説のロックバンド)だそうです。
そして今、一番幸せに感じる瞬間はお酒を飲む瞬間だそうです。

これからもよろしくお願いします!(取材 Kado)
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by artvillage | 2007-09-08 16:17 | 紹介します  

超~~~~~~~~~ッ!!告知ッ!!!

皆さま、こんにちは。K-CUBICです!
9月に入り、めっきり秋めいてきた…と言いたいところですが。
あ、暑いッ (T0T;)ゥゥゥ。
今年は初秋も残暑を引きずっているようですね。

さて、アツイといえば…

昨年の自主企画第一弾「Salsa Time ~サルサるぅ~」から早一年。
今年も私たちK-CUBICが自主企画イベントを行います。

第二弾のテーマは…ズバリ☆

「ロック」やし!!!!!  ※注:金沢弁です。

地元金沢を中心に活躍中のロックバンドがミュージック工房に集結☆
残暑でうなる金沢に、さらに熱いロック魂を吹き込みますッ!!

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金沢市民芸術村ミュージック工房
  サポートスタッフK-CUBIC presents  「ロックな会」

9月16日(日)open17:30~/start18:00~
place:金沢市民芸術村ミュージック工房(PIT4)
ticket:1,000円(前売り・当日共に)

cast:
swedens
ワイバーングルーヴィ
OTTERS DAUGHTER
Pocky´z
メランコリー
Stun Flyer  (出演順)

○●各プレイガイドにてチケット発売中!●○
金沢市民芸術村(芸術村事務所、ミュージック工房事務所)
ヤマチク109プレイガイド
めいてつエムザヤマチクプレイガイド
楽器センター金沢


★チケット取り置きいたします。以下のメアドまでご連絡下さい。
K-CUBIC E-MAIL:k-cubic@artvillage.gr.jp
※お名前(フルネームでお願いします。)、連絡先、枚数を本文に記入の上
件名に「チケット取り置き希望」と書いて送信下さい!

★お問い合わせは、こちらまで
金沢市民芸術村ミュージック工房
TEL/FAX:(076)265-8325(18時~22時まで受付)
E-MAIL:music@artvillage.gr.jp

チラシも各所に置いてありますので、是非ご覧下さい~ッ
※レインボカラーのセクシーなお姉さんのチラシです。

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春から準備を始め、、、もう本番まで二週間弱。ハヤイッ

今回はミュージック工房の利用者さんへ公募したり地元ライブハウスさんから推薦いただいたり(AZさん、vanvanV4さん、ありがとうございます)、過去ミュージック工房のイベントに参加いただいたバンドさんの中からお声がけさせていただいたりなどなど、いろんなカタチで出演者を決定させていただきました!

ミュージック工房でロックイベントは何回も行ってきており、これまでもいろんなバンドさんの音に触れてきましたが、今回出演いただくバンドさんのほとんどはミュージック工房では「はじめまして」な方々ばかりでした。
まだまだ出会っていないバンドさんが沢山いるのですね~ほんとに新鮮で嬉しく思います。
勿論、ベテランバンドさんの音が久々にミューッジック工房に響き渡るのも、今からとっても楽しみです!

出演いただく方々と共に、アツイステージをお届けすべく気合を入れて本番を迎えようと思っております!

是非その成果も体感しつつ、「金沢ロック」を楽しんでいただけたら嬉しいです。
皆様のお越しを心よりお待ちしておりますッ!!


ミュージック工房サポートスタッフ K-CUBIC(ケイ・キュービック)
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by artvillage | 2007-09-05 22:08  

スタジオ収録へ

9月1日東京渋谷のNHKへ「石川の石を彫ろう」から3名がスタジオ収録に行ってきました。

番組名は、「いよっ!日本一」いろんな日本一を探す番組で、前回は富山県が『ボランティア日本一』、前々回は愛知県が『発明日本一』で今回、石川県が『芸術日本一』として取り上げられました。県内いろいろ取材された中に金沢市民芸術村があり、芸術が好きな普通の人として取材を受けました。

ゲストは、世界的に活躍するパティシエの辻口博啓さんと鉄の彫刻家の熊さんこと篠原さんとタレントの松本明子さん。皆さん気軽に話しかけてくれました。
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 初めてのスタジオ収録にとまどいながらも楽しい時間を過ごしました。
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放送日は、9月16日(日)午前10:05〜NHK総合です。 芸術村や石川の石を彫ろう の魅力が少しでも伝わればうれしいなあと思います。   (金魚)
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by artvillage | 2007-09-04 23:18 | アート